純資産
連結
- 2015年9月30日
- 441億3400万
- 2016年9月30日 +6.29%
- 469億1000万
- 2017年9月30日 +7.43%
- 503億9500万
個別
- 2015年9月30日
- 352億9500万
- 2016年9月30日 +3.08%
- 363億8100万
- 2017年9月30日 +1.29%
- 368億5200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比べて392百万円増加し、25,258百万円(同1.6%増)となりました。未払法人税等が968百万円減少したものの、買掛金が445百万円、前受金が335百万円、未払金が312百万円それぞれ増加しております。2017/12/19 15:16
純資産は、業績連動型株式報酬制度を導入したことにより自己株式が578百万円増加(純資産は減少)したものの、利益剰余金2,684百万円、その他有価証券評価差額金が783百万円それぞれ増加したことにより、前連結会計年度末に比べ3,485百万円増加し、50,395百万円(同7.4%増)となりました。自己資本比率は、57.8%となっております。
キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/19 15:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/12/19 15:16
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額は578百万円、株式数は177,900株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/12/19 15:16 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/19 15:16
(注)1.役員報酬BIP信託が所有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。自己株式の期末株式数は前連結会計年度0千株、当連結会計年度178千株であり、このうち役員報酬BIP信託が所有する当社株式の期末株式数は当連結会計年度177千株であります。(前連結会計年度は該当ありません。)前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 2,488円48銭 2,692円31銭 1株当たり当期純利益金額 208円55銭 235円08銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。