純資産
連結
- 2018年9月30日
- 532億8400万
- 2019年9月30日 +2.93%
- 548億4300万
- 2020年9月30日 +12.21%
- 615億4100万
個別
- 2018年9月30日
- 385億1400万
- 2019年9月30日 +1.49%
- 390億8900万
- 2020年9月30日 +3.47%
- 404億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比べて4,987百万円増加し、34,712百万円(同16.8%増)となりました。これは主に、資産除去債務の計上及び投資資金の借入によるものであります。2021/12/14 14:08
純資産は、利益剰余金が5,453百万円増加、その他有価証券評価差額金が332百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6,698百万円増加し、61,541百万円(同12.2%増)となりました。自己資本比率は、56.0%となっております。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/12/14 14:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/12/14 14:08
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末578百万円、177千株、当事業年度末549百万円、168千株であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/12/14 14:08
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末578百万円、177千株、当連結会計年度末549百万円、168千株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/12/14 14:08 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/12/14 14:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/14 14:08
(注)1.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。自己株式の期末株式数は前連結会計年度178千株、当連結会計年度169千株であり、このうち役員報酬BIP信託が保有する当社株式の期末株式数は前連結会計年度177千株、当連結会計年度168千株であります。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 2,950円94銭 3,313円34銭 1株当たり当期純利益 221円58銭 436円64銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。