売上高
連結
- 2019年9月30日
- 573億300万
- 2020年9月30日 +2.38%
- 586億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/12/14 14:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,862 48,246 70,590 92,020 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,820 9,909 10,708 10,952 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ソフトウェア開発・運用・保守、情報処理サービス、アウトソーシングサービス、システム機器の販売等を行っております。2021/12/14 14:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/14 14:08
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱UFJニコス㈱ 12,132 シンクタンク・コンサルティングサービス、ITサービス - #4 事業等のリスク
- ③ 官公庁との取引に関するリスク2021/12/14 14:08
当連結会計年度の官公庁向け売上高は、連結売上高の24.2%を占めております。
官公庁においては、新型コロナウイルス対策やポストコロナを見据えた成長戦略に基づく積極的な財政出動や、より複雑で高度な事業推進が予想されます。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の案件
工事完成基準2021/12/14 14:08 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/12/14 14:08 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/14 14:08 - #8 役員報酬(連結)
- ■社内取締役については、基礎報酬:変動報酬(金銭報酬):変動報酬(株式報酬)=5:3:2を報酬の基本構成とし、具体的には以下のとおり支給するものとしております。2021/12/14 14:08
■社外取締役及び非業務執行取締役については、業務執行から独立した立場であることを鑑み、基礎報酬のみとしております。基礎報酬 各取締役の役位及び職務の内容を勘案し、相応な金額を決定しております。 変動報酬(金銭報酬) 毎事業年度における[連結売上高、親会社株主に帰属する当期純利益の達成度等]に基づき、基準支給額に対して0~150%の範囲で支給率を決定し、金銭報酬を支給しております。 変動報酬(株式報酬) 毎事業年度における[親会社株主に帰属する当期純利益の達成度、時価総額のTOPIXに対する上昇率等]に基づき、基準支給額に対して0~150%の範囲で支給率を決定し、当該支給額をポイント化・累積し、退任時にポイントに応じた株式報酬を支給することとしております。詳細は、「1 株式等の状況 (8) 役員・従業員株式所有制度の内容」及び後述c.業績連動型株式報酬の算定方法をご参照ください。
■監査役については、独立性の確保の観点から基礎報酬のみとしております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ITサービスセグメントで2018年9月期に発生した品質課題案件については、対応作業が完了しました。2021/12/14 14:08
このような結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は92,020百万円(前年度比2.2%増)、営業利益は6,231百万円(同21.5%増)となりました。また、持分法による投資利益並びに投資有価証券売却益の計上により、経常利益は8,387百万円(同46.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,096百万円(同97.1%増)と大幅な増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 件については、顧客より主要部分の開発中止の意向が示され、2019年1月に当該部分の解約合意書を締結するとともに、解約合意に伴う対応及びその他部分の契約見直しについて顧客と協議を行いながら、段階的に対応作業を進めてまいりましたが、当連結会計年度に当該対応作業が完了し顧客の検収を受けました。2021/12/14 14:08
当連結会計年度において、顧客から検収を受けた本開発案件については売上高、売上原価を計上し、前連結会計年度末に計上した受注損失引当金1,188百万円を取崩しました。これによる当連結
会計年度の損益の影響額は、売上原価(受注損失引当金戻入)△504百万円であります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2021/12/14 14:08
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件 - #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他の案件
工事完成基準2021/12/14 14:08 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2021/12/14 14:08
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 営業取引による取引高売上高仕入高 149百万円5,264 214百万円5,225 営業取引以外の取引による取引高 635 934