日本政策金融公庫の保険契約準備金の推移 - 通期
個別
- 2009年3月31日
- 1兆178億
- 2010年3月31日 +41.43%
- 1兆4394億
- 2011年3月31日 +25.78%
- 1兆8105億
- 2012年3月31日 -4.6%
- 1兆7272億
- 2013年3月31日 -6.04%
- 1兆6229億
- 2014年3月31日 -15.5%
- 1兆3713億
- 2015年3月31日 +7.93%
- 1兆4800億
- 2016年3月31日 -8.76%
- 1兆3503億
- 2017年3月31日 -12.23%
- 1兆1851億
- 2018年3月31日 -15.4%
- 1兆26億
- 2019年3月31日 -16.38%
- 8384億3300万
- 2020年3月31日 -7.78%
- 7731億6600万
- 2021年3月31日 +98.77%
- 1兆5368億
- 2022年3月31日 +13.07%
- 1兆7376億
- 2023年3月31日 +2.85%
- 1兆7872億
- 2024年3月31日 -17.03%
- 1兆4829億
- 2025年3月31日 -10.54%
- 1兆3265億
- 2026年3月31日 -7.13%
- 1兆2319億
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2026/06/24 11:09
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸倒引当金繰入額 - 0 - 205,009 保険契約準備金戻入額 - - - 156,377
2.調整額は次のとおりであります。 - #2 引当金明細表(連結)
- (注)当期減少額(その他)欄に記載の減少額はそれぞれ次の理由によるものであります。2026/06/24 11:09
保険契約準備金・・・・・・・・・・・・・当期首残高と当期末残高の差額による戻入額
一般貸倒引当金・・・・・・・・・・・・・洗替による取崩額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (信用保険等業務)2026/06/24 11:09
保険契約準備金 :保険引受に係る準備金 1,326,593百万円(保険引受残高:34,525,923百万円)
(危機対応円滑化業務) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度に係る財務諸表に計上した額2026/06/24 11:09
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 保険契約準備金 1,326,593百万円 1,231,947百万円
イ 算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2026/06/24 11:09
当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 7.収益及び費用の計上基準 顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。危機対応円滑化業務勘定における損害担保取引当公庫は、指定金融機関と損害担保契約を締結し損害担保補償料を徴収したうえで、指定金融機関が行う貸付け等に損失が発生した場合において、一定割合の補塡を行う義務を負っています。損害担保取引に係る収益は、補償契約期間にわたって履行義務が充足するものと判断して収益を認識しております。 8.保険契約準備金の計上基準 保険契約準備金は、株式会社日本政策金融公庫の会計に関する省令第9条第1項の規定により次に掲げる金額の合計額を計上しており、また、同条第2項の規定により当該保険契約準備金では将来の債務の履行に支障を来すおそれがあると認められる場合には、追加して保険契約準備金を計上しております。①責任準備金保険契約に基づく将来における債務の履行に備えるため、保険数理に基づき計算した額②支払備金保険契約に基づいて支払義務が発生した保険金及びまだ支払事由の発生の報告を受けていないが保険契約に規定する支払事由が既に発生したと認められる保険金から、当該保険金に基づく回収金の見込額を控除した金額 9.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲は、貸借対照表上の「現金預け金」のうち現金及び流動性預け金であります。