経常収益
個別
- 2015年3月31日
- 1160億1100万
- 2016年3月31日 -10.22%
- 1041億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「特定事業等促進円滑化業務」は、エネルギー環境適合製品の開発及び製造を行う認定事業者並びに事業再編等を行う認定事業者等に対して、主務大臣が指定する指定金融機関が行う貸付けに必要な資金の貸付けを行っております。2016/06/28 11:59
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、純利益(又は純損失)ベースの数値であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント収益の調整額610百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額568百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額568百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/06/28 11:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、純利益(又は純損失)ベースの数値であります。2016/06/28 11:59 - #4 業績等の概要
- 日本経済の成長・発展への貢献を念頭に、政府の成長戦略等に基づき、中小企業・小規模事業者の創業・新事業、事業再生、ソーシャルビジネス、海外展開及び農林水産業の新たな展開などの支援に積極的に取り組みました。その際、各事業本部がそれぞれの融資制度、審査ノウハウ、融資後の支援ノウハウ、顧客ネットワークなどの共有を図り、連携してサービス強化に努めました。2016/06/28 11:59
当事業年度の損益の状況につきましては、経常収益は6,138億円(前事業年度比1,104億円増加)、特別損益を含めた当期純利益は505億円(前事業年度は当期純損失1,347億円)となりました。
[国民一般向け業務] - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※2.関係会社との取引による収益は次のとおりであります。2016/06/28 11:59
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他の経常収益 0百万円 0百万円