経常収益
個別
- 2017年3月31日
- 960億8100万
- 2018年3月31日 -6.58%
- 897億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「特定事業等促進円滑化業務」は、エネルギー環境適合製品の開発及び製造を行う認定事業者並びに事業再編等を行う認定事業者等に対して、主務大臣が指定する指定金融機関が行う貸付けに必要な資金の貸付けを行っております。2018/06/27 10:10
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、純利益(又は純損失)ベースの数値であります。 - #2 セグメント表の脚注
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント収益の調整額2,918百万円は、セグメント間取引消去及びセグメント間相殺消去であります。
(2) セグメント資産の調整額918百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額918百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 貸倒引当金繰入額の調整額2,403百万円は、セグメント間相殺消去であります。2018/06/27 10:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、純利益(又は純損失)ベースの数値であります。2018/06/27 10:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらにより、当事業年度の当公庫全体の融資実績は4兆4,864億円(前事業年度比5,032億円減少)となりました。2018/06/27 10:10
当事業年度の当公庫全体の損益の状況につきましては、経常収益は6,068億円(同38億円減少)、特別損益を含めた当期純利益は1,177億円(同157億円増加)となりました。
[国民一般向け業務]