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| (注1) デフォルトは「貸出条件緩和債権」を除く。国民生活事業本部は金額割合。 |
| (注2) 国民生活事業本部は、直接貸付債権(経営改善貸付、生活衛生改善貸付、教育資金貸付、恩給担保貸付及び記名国債担保貸付を除く。) |
| (注3) 中小企業事業本部は、直接貸付債権のほか、証券化融資に係る貸付債権、信用状発行業務(連携型)以外の信用状発行に係る支払承諾見返、取得した社債(新株予約権付)及び証券化融資に係る取得した社債を含む。 |
| (注4) 報告対象月を含む。 |
| (注5) 目標の達成度合い等を判断する上での参考指標とする。 |
| (注6) 与信関係費用は、貸倒引当金繰入額・戻入益、補償損失引当金繰入額・戻入益、貸出金償却、株式等償却、国債等債券償却、償却債権取立益、債権売却損、債権放棄損、求償権償却、その他経常費用(DES実施に伴うもの)の合計額。 |
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| (2) 効率的かつ円滑なシステムの開発・運用に向けた取組みの推進イ 各事業本部等との連携態勢の強化ロ 安定稼動に配慮したシステム開発の一層の効率化ハ 効率的かつ円滑なシステム運用の推進ニ サイバーセキュリティ状況や最新の技術動向を踏まえた効果的なセキュリティ対策の強化 |
| (3) IT利活用の一層の推進・人材育成イ 事業本部と緊密に連携したIT利活用推進態勢の整備ロ 最新のITを活用した事例の収集・提供ハ ITの業務活用のための事業本部と一体となった実証実験の実施ニ 業務効率化のためのRPA(注)の導入推進ホ 職員のITリテラシーの向上とサポート態勢の強化ヘ 新しいIT技術やサービスを業務に活用できる人材の育成ト サイバーセキュリティ脅威に対応する人材の育成 |
| (注) RPA(Robotic Process Automation):パソコン上での様々な操作を、ソフトウエア・ロボットが人間に代わって実行する仕組み |
| (4) システム監査の適切な実施 |