- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「特定事業等促進円滑化業務」は、エネルギー環境適合製品の開発又は製造を行う認定事業者、事業再編等を行う認定事業者等及び特定高度情報通信技術活用システムの開発供給又は導入を行う認定事業者に対して、主務大臣が指定する指定金融機関が行う貸付けに必要な資金の貸付けを行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、純利益(又は純損失)ベースの数値であります。
2021/06/24 14:30- #2 セグメント表の脚注
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント収益の調整額387百万円は、セグメント間取引消去及びセグメント間相殺消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,305百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額1,305百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)貸倒引当金繰入額の調整額12百万円は、セグメント間相殺消去であります。2021/06/24 14:30 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2021/06/24 14:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、純利益(又は純損失)ベースの数値であります。2021/06/24 14:30 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 経常収益
当公庫は、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 14:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらにより、当事業年度の当公庫全体の融資実績は17兆9,841億円(前事業年度比14兆713億円増加)となりました。
当事業年度の当公庫全体の損益の状況につきましては、経常収益は4,788億円(同93億円増加)、特別損益を含めた当期純損失は1兆372億円(前事業年度は当期純損失296億円)となりました。
[国民一般向け業務]
2021/06/24 14:30- #7 製品及びサービスごとの情報
1.サービスごとの情報
当公庫は業務ごとに経理を区分し運営しており、サービスごとの情報は、「報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しているため、記載を省略しております。
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