建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 488億7800万
- 2023年9月30日 -1.64%
- 480億7500万
有報情報
- #1 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2023/12/06 11:28
当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。 3.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)有形固定資産は、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建 物 2年~50年その他 2年~20年(2)無形固定資産(リース資産を除く)無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当公庫内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。(3)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については0としております。