損害担保補償料
個別
- 2022年9月30日
- 17億1600万
- 2023年9月30日 +13.58%
- 19億4900万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/12/06 11:28
当公庫における顧客との契約から生じる収益は、危機対応円滑化業務勘定における損害担保取引に係る収益であります。損害担保取引に係る収益は、補償契約期間にわたって履行義務が充足するものと判断して収益を認識し、中間損益計算書上の「損害担保補償料」に全額計上しており、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 2023/12/06 11:28
当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 5.収益及び費用の計上基準 顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。危機対応円滑化業務勘定における損害担保取引当公庫は、指定金融機関と損害担保契約を締結し損害担保補償料を徴収したうえで、指定金融機関が行う貸付け等に損失が発生した場合において、一定割合の補塡を行う義務を負っています。損害担保取引に係る収益は、補償契約期間にわたって履行義務が充足するものと判断して収益を認識しております。 6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建資産・負債は、中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。