中間純利益又は中間純損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 305億8700万
- 2025年9月30日 -92.24%
- 23億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/12/03 10:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、中間純利益(又は中間純損失)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益(又は損失)は、中間純利益(又は中間純損失)ベースの数値であります。2025/12/03 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間は、資金運用収支が前年同期比115億円増加して1,130億円の黒字、役務取引等収支が前年同期比8億円減少して2億円の赤字、保険引受収支が前年同期比398億円減少して408億円の赤字、その他業務収支が前年同期比35億円増加して28億円の赤字となりました。政府補給金収入358億円を含めた粗利益は前年同期比199億円減少して1,049億円の黒字となりました。これから営業経費774億円を控除した結果、実質業務純益は前年同期比268億円減少して275億円の黒字となりました。特別損益などを含めた中間純損失は前年同期比432億円増加して1,629億円となりました。2025/12/03 10:36
(ロ)与信関係費用前中間会計期間(2024年9月中間期) 当中間会計期間(2025年9月中間期) 増減 特別損益(億円) △0 △0 △0 中間純利益又は中間純損失(△)(億円) △1,196 △1,629 △432
当中間会計期間の貸倒引当金繰入額は、一般貸倒引当金繰入額432億円、個別貸倒引当金繰入額1,361億円を合わせて前年同期比273億円増加の1,794億円となりました。貸出金償却52億円、債権売却損等6億円、補償損失引当金繰入額60億円、償却債権取立益5億円を含めて与信関係費用全体としては前年同期比174億円増加して1,908億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、潜在株式がないので記載しておりません。2025/12/03 10:36