- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、区分掲記していた「営業外収益」の「受取配当金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取配当金」に表示していた67千円は、「その他」として組み替えております。
2014/03/25 15:31- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取手数料」は、営業外収益の合計額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。また、前連結会計年度において、区分掲記していた「営業外収益」の「受取配当金」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた4,803千円は、「受取手数料」76千円、「受取配当金」67千円を含めた「その他」4,795千円として組み替えております。
2014/03/25 15:31- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 経常利益
当連結会計年度の営業外収益は受取利息の増加などにより45,563千円(前期比27.7%増、前期比+9,896千円)と増加したものの、農林水産省に対する補助金の自主返還に伴い、経常利益は106,775千円(前期比41.0%増、前期差+31,075千円)となりました。
⑤ 税金等調整前当期純利益
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