営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億4528万
- 2014年9月30日
- -9625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△615千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/11/13 15:29
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/13 15:29
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、2015年7月の台湾彰化県における循環資源製造所の建設と稼働開始を目指し、国内でこれまで培った太陽光パネルや半導体製造工程等から発生するシリコンスラリー廃液からの金属シリコン、再生クーラントの分離・再生技術を活かした新規海外展開を推進してまいります。2014/11/13 15:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、地上資源事業において、北九州循環資源製造所での取扱量が順調に推移する一方で、前期に計上していた災害廃棄物処理業務が完了した影響などにより3,250,866千円(前期比6.3%減、前期差△218,313千円)となりました。営業損失は利益率の高い災害廃棄物処理業務の売上高減少による影響により96,251千円(前期比-、前期差△241,540千円)、経常損失は前期に計上していた受取利息や受取保険金が減少したことにより111,519千円(前期比-、前期差△229,159千円)、四半期純損失については本社退去に伴う受取補償金収入の増加により110,493千円(前期比-、前期差△160,514千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。