純資産
連結
- 2018年12月31日
- 2億6705万
- 2019年12月31日 +59%
- 4億2460万
- 2020年12月31日 +90.55%
- 8億908万
個別
- 2018年12月31日
- 3億6211万
- 2019年12月31日 +8%
- 3億9109万
- 2020年12月31日 -8.48%
- 3億5791万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑨ 財務制限条項の付された借入契約について2021/03/18 15:30
当社は、シンジケートローン契約を締結しておりますが、この契約には各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額や、各年度の決算期における連結損益計算書の当期損益を基準として財務制限条項が付されており、これに抵触した場合には借入金の返済を求められ、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 新型コロナウイルス感染症拡大の影響について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて100,065千円増加し、3,502,190千円となりました。2021/03/18 15:30
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて384,476千円増加し、809,085千円となりました。
(ロ)経営成績 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度末の借入金のうち1,500,000千円は、次のとおりシンジケートローン契約による財務制限条項が付されており、これらに抵触した場合には当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。2021/03/18 15:30
(1)2020年12月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2019年12月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%及び直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
(2)2020年12月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/18 15:30 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/03/18 15:30
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/03/18 15:30
(注)AMITA BERJAYA SDN. BHD.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。AMITA BERJAYA SDN. BHD. 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 - 261,301 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/18 15:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 363円16銭 691円99銭 1株当たり当期純利益 139円03銭 332円43銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。