固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 20億7874万
- 2021年12月31日 +0.1%
- 20億8085万
個別
- 2020年12月31日
- 18億5702万
- 2021年12月31日 +1.82%
- 18億9080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/03/17 15:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/03/17 15:30
(ア)有形固定資産
主にパソコン、サーバー、車輌及び機械装置であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/17 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/03/17 15:30
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 機械装置及び運搬具 - 20,910千円 無形固定資産 - 1,363 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2022/03/17 15:30前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)機械装置及び運搬具 - 15,838千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/03/17 15:30 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/03/17 15:30
有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/17 15:30
該当事項はありません。 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により台灣阿米達股份有限公司が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに台灣阿米達股份有限公司株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2022/03/17 15:30
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)流動資産 6,625千円 固定資産 6,165 流動負債 △12,137
該当事項はありません。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/17 15:30
投資活動の結果減少した資金は73,969千円(前期比44,127千円の支出の増加)となりました。これは有形固定資産の取得による支出68,465千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/03/17 15:30
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 期首残高 105,241千円 100,739千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,230 - 時の経過による調整額 2,073 899 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/03/17 15:30
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づき、当連結会計年度末における固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の会計上の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。
ただし、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
減損損失 51,657千円
詳細は(連結損益計算書関係)※4 減損損失に記載のとおりであります。
有形固定資産残高 1,633,730千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、原則として、製造所その他の収益部門を基本単位としてグルーピングしており、当該収益部門ごとに将来キャッシュ・フローを見積って、減損の兆候、減損損失の認識の判定及び減損損失の測定を行っております。
当社グループは毎年、与えられた環境のもと、将来に及ぶ経営方針、経営戦略及び目標設定に基づき予算を編成し、毎月の取締役会に至る予算統制において予算の妥当性も検討されます。
将来キャッシュ・フローの見積りは、この予算を基礎として、収益部門ごとの固有の経済条件を主要な仮定として織り込んだものを使用しますが、将来の不確実な経済条件の変動等並びに当社グループの経営方針及び経営戦略等により予算が見直されるなどにより、将来キャッシュ・フローに変動が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2022/03/17 15:30 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/03/17 15:30
AMITA BERJAYA SDN. BHD. 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 292,890 292,161 固定資産合計 436,293 510,411