- 2195
- 2026/10/15
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 16.34倍
- 2010年以降
- 赤字-651.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 1.02-19.7倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.48%
- ROE 予
- 12.07%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 2億9232万
- 2021年12月31日 +115.33%
- 6億2946万
個別
- 2020年12月31日
- -4163万
- 2021年12月31日
- 2257万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- さらに「社会デザイン事業」の確立に向けた商品開発・展開と並行し、成長期にあるサービス(シリコンスラリー廃液の100%リサイクルサービス、環境認証審査サービス、海外マレーシア事業等)の提供加速等による収益力の強化を推進いたします。また企業文化の再構築(新しい目標管理手法の運用改善、人材育成の強化等)や、ステークホルダーとの関係強化・社会的認知度の向上等に繋がる施策等、良質な経営資源の増幅に向けた仕組みづくりに引き続き取り組んでまいります。2022/03/17 15:30
財務上の課題に関連して、当連結会計年度において、経常利益の増加並びに連結子会社である株式会社アミタ持続可能経済研究所の発展的解消のためアミタ株式会社に統合させたことにより株式会社アミタ持続可能経済研究所の税金費用を回収することなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益が増加いたしました。当期純利益の計上により、自己資本比率は改善してきましたが、財務体質の更なる改善に努めてまいります。また、2020年10月30日に15億円のシンジケートローン契約を締結いたしましたが、今後とも各銀行との緊密な連携等により財務基盤を安定化することで、社会情勢の変化に柔軟に対応しつつ、更なる企業価値の向上に向けて邁進してまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経常損益)2022/03/17 15:30
当連結会計年度の経常利益は営業利益の増加やマレーシア事業に関わる持分法による投資利益の増加などにより629,461千円(前期比115.3%増、前期差+337,134千円)となりました。
(税金等調整前当期純損益)