- 3131
- 2026/09/10
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 6.15倍
- 2015年以降
- 2.97-108.33倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2015年以降
- 0.26-2.27倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 25.45%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 201万
- 2014年3月31日 +8.08%
- 218万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上債権の増加13億26百万円等の支出要因がありましたが、税金等調整前当期純利益7億44百万円、仕入債務の増加9億65百万円、たな卸資産の減少8億41百万円等により、営業活動によるキャッシュ・フローは17億2百万円の収入となりました。なお、前連結会計年度には売上債権の増加8億31百万円等により6億2百万円の支出となっておりました。2015/03/17 15:00
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得による支出3百万円等がありましたが、投資活動によるキャッシュ・フローに主要な動きはありませんでした。なお、前連結会計年度には有形固定資産の取得による支出10百万円等により6百万円の支出となっておりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、17億2百万円の資金の増加(前年同期は6億2百万円の減少)となりました。主な要因は、売上債権の増加13億26百万円がありましたが、税金等調整前当期純利益7億44百万円、仕入債務の増加9億65百万円、たな卸資産の減少8億41百万円があったことによるものであります。2015/03/17 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、0百万円の資金の減少(前年同期は6百万円の減少)となりました。
以上の結果、営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローを合わせたフリー・キャッシュ・フローは17億2百万円の資金の増加となりました。