- 3131
- 2026/09/18
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 6.8倍
- 2015年以降
- 2.97-108.33倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2015年以降
- 0.26-2.27倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 25.45%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、未実現損益の消去等によるものであります。2017/08/08 15:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 15:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、当社グループの業績は、半導体分野及び電子機器分野が増勢基調にあり、引続き高採算ビジネスの営業活動に注力した結果、産業用機器向け商品の販売の増加により、前年同四半期に比べ増収増益となりました。2017/08/08 15:14
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は114億67百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益は3億9百万円(前年同四半期比633.7%増)、経常利益は2億89百万円(前年同四半期は経常損失98百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億87百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円)となりました。
品目別では、液晶分野は主力の車載用機器向けが前年より減少しており、売上高48億22百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。半導体分野は、メモリ市況の回復が追い風となり、委託開発案件ビジネスも計画通りに推移し、売上高41億70百万円(前年同四半期比24.7%増)となりました。電子機器分野は、異物検出機等の装置ビジネスにより、売上高16億83百万円(前年同四半期比19.9%増)となりました。その他分野は、バッテリ等の新規ビジネスの立ち上がりにより売上高7億90百万円(前年同四半期比25.9%増)となりました。