- 3131
- 2026/08/31
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 5.79倍
- 2015年以降
- 2.97-108.33倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2015年以降
- 0.26-2.27倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 25.45%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 213億6636万
- 2019年3月31日 -4.51%
- 204億305万
個別
- 2018年3月31日
- 209億4853万
- 2019年3月31日 -4.62%
- 199億8044万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (a) 資産2019/06/26 9:37
総資産は207億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億4百万円(4.6%)減少しました。主な要因は、現金及び預金が25億21百万円(57.0%)、その他の流動資産が1億97百万円(26.6%)、商品が1億40百万円(2.5%)それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が38億92百万円(36.9%)減少したことによるものであります。
(b) 負債 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/26 9:37
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」86,333千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」89,137千円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/26 9:37
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」が85,305千円減少し、「投資その他の資産」の「その他」が82,501千円増加しております。また、「流動負債」の「その他」が2,119千円減少し、「固定負債」の「その他」が685千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が2,804千円減少しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には次のものがあります。2019/06/26 9:37
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 流動資産 売掛金 1,448,349千円 1,377,481千円