純資産
連結
- 2017年3月31日
- 34億355万
- 2018年3月31日 +60.55%
- 54億6446万
- 2019年3月31日 -3.97%
- 52億4739万
個別
- 2017年3月31日
- 31億8913万
- 2018年3月31日 +63.33%
- 52億884万
- 2019年3月31日 -4.76%
- 49億6068万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 9:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、半導体市況の追い風を受け、車載用機器や事務機器向けなどの旺盛な需要やメモリ及びメモリモジュールなどの半導体関連の需要が増加し、売上高60億8百万円(前年同期比17.8%増)となり、セグメント利益は、58百万円(前年同期比45.1%増)となりました。2019/06/26 9:37
当連結会計期間末の財政状態は、総資産は207億1百万円(前連結会計年度末比4.6%減)、負債は、154億54百万円(前連結会計年度末比4.8%減)、純資産は52億47百万円(前連結会計年度末比4.0%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- ※2 財務制限条項2019/06/26 9:37
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 当社の支払承諾契約及び借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりであります。①借入極度額 531,200千円借入実行残高 531,200千円差引額 -千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.本契約締結日以降の決算期(中間期を含まない)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。②保証委託限度額(支払承諾契約)1,500,000千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.2018年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。③借入極度額 1,593,600千円借入実行残高 1,381,120千円差引額 212,480千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2017年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2016年3月期決算期末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。④借入実行残高 150,860千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.2016年3月決算期(当該決算期を含む)以降の各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を2015年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。 当社の支払承諾契約及び借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりであります。①借入極度額 554,950千円借入実行残高 443,960千円差引額 110,990千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.本契約締結日以降の決算期(中間期を含まない)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。②保証委託限度額(支払承諾契約)2,000,000千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.2019年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。③借入極度額 1,664,850千円借入実行残高 1,220,890千円差引額 443,960千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2017年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2016年3月期決算期末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。④借入実行残高 77,693千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.2016年3月決算期(当該決算期を含む)以降の各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を2015年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) ⑤借入実行残高 700,000千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.2018年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。⑥借入極度額 500,000千円借入実行残高 456,832千円差引額 43,168千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。 ⑤借入実行残高 544,400千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の事項を遵守することを確約する。ア.2018年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。⑥借入極度額 500,000千円借入実行残高 443,960千円差引額 56,040千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/26 9:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 9:37
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当連結会計年度は潜在株式は存在するものの、前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 2,606.79円 2,624.25円 1株当たり当期純利益 344.08円 102.09円
希薄化効果を有しないため記載しておりません。