- 3131
- 2026/09/18
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 6.8倍
- 2015年以降
- 2.97-108.33倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2015年以降
- 0.26-2.27倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 25.45%
- ROA 予
- 5.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/09 15:01
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位 : 千円)2021/11/09 15:01
報告セグメント 合計 日本 海外 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 20,985,054 1,247,671 22,232,725 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社グループは、感染防止策を講じつつ、既存ビジネスの供給責任を果たすため、各種商材の供給不足への対応に注力してまいりました。また、成長軌道の実現のための「収益構造改革」の一環として、ポストコロナを見据え、デジタル関連市場やグリーンエネルギー関連市場への、新規開拓等の中長期的取組みを推進しております。2021/11/09 15:01
当第2四半期連結累計期間は、半導体製品・システム製品・バッテリ&電力機器の各分野の販売が順調に推移しましたが、ディスプレイ分野の汎用品のボリュームビジネスが商流変更等の要因で大幅に減少したため、売上高は222億32百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。しかし、半導体製品をはじめとした各種商材の仕入価格上昇の対応、システム製品分野の増加、家庭用電力貯蔵システム向けバッテリビジネスが再開したことが利益面で寄与し、売上総利益が増加したため、営業利益は7億87百万円(前年同四半期比107.2%増)となり、経常利益は6億99百万円(前年同四半期比70.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億94百万円(前年同四半期比76.8%増)となりました。
品目別売上高は、次のとおりであります。