営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 11億7523万
- 2022年12月31日 +69.94%
- 19億9716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、未実現損益の消去等によるものであります。2023/02/08 15:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社グループは、足元での激しい需給動向への対応と、成長軌道の実現のための「収益構造改革」の一環として、DX(デジタル)関連市場や、GX(脱炭素・再生可能エネルギー)関連市場への新規開拓等、中長期的取組みを推進しております。2023/02/08 15:07
当第3四半期連結累計期間における販売面は、当社グループの中核分野である半導体製品分野において需要の取込みに注力したことと、為替相場が円安に進行したため売上高は増加しました。また利益面においても、半導体製品分野の増収効果と、ディスプレイ分野の利益率の改善が奏功して売上総利益が増加したため、営業利益以下の利益も増加しました。
その結果、売上高は335億64百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益は19億97百万円(前年同四半期比69.9%増)、経常利益は11億50百万円(前年同四半期比23.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億94百万円(前年同四半期比21.6%増)となりました。