純資産
連結
- 2022年3月31日
- 63億9014万
- 2023年3月31日 +8.64%
- 69億4210万
- 2024年3月31日 +2.02%
- 70億8227万
個別
- 2022年3月31日
- 60億7438万
- 2023年3月31日 +7.88%
- 65億5292万
- 2024年3月31日 +1.65%
- 66億6128万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 9:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、世界的なインフレによる需要減及び中国市場向けの停滞により、売上高は32億79百万円(前年同期比8.5%減)、セグメント損失は4百万円(前年同期は48百万円のセグメント利益)となりました。2024/06/26 9:00
当連結会計年度末の財政状態は、総資産は185億79百万円(前連結会計年度末比10.2%増)、負債は114億96百万円(前連結会計年度末比16.0%増)、純資産は70億82百万円(前連結会計年度末比2.0%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※2 財務制限条項2024/06/26 9:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 当社の支払承諾契約及び借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりであります。①借入極度額 2,002,950千円借入実行残高 1,201,770千円差引額 801,180千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2017年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2016年3月期決算期末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②借入極度額 500,000千円借入実行残高 400,590千円差引額 99,410千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。 当社の支払承諾契約及び借入金のうち、財務制限条項が付されているものは以下のとおりであります。①借入極度額 2,271,150千円借入実行残高 1,816,920千円差引額 454,230千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2017年3月期決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2016年3月期決算期末日における単体及び連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。②借入極度額 500,000千円借入実行残高 454,230千円差引額 45,770千円契約締結日以降、契約が終了し、全ての債務の履行が完了するまで、次の各事項を遵守することを確約する。ア.2018年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前年度決算期の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/26 9:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 9:00
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 3,548.68円 3,566.89円 1株当たり当期純利益 448.80円 148.25円
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。