1606 日本海洋掘削

1606
2018/07/20
時価
4億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-57.08倍
(2010-2018年)
PBR
-0.03倍
2010年以降
赤字-3.34倍
(2010-2018年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△243百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
2015/02/12 16:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、水平孔掘削事業、 受託研究及びエンジニアリング事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△218百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/12 16:12
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は前年同期に比べて32.0%減の20,868百万円となりました。この減収は、「HAKURYU-11」が新たに操業を開始したことによる作業日数増加等の増収要因があります一方で、これを上回る「HAKURYU-5」及び「SAGADRIL-1」の整備・アップグレード工事による不稼働期間の発生と「ちきゅう」の商業掘削工事の作業日数減少等の減収要因があったことによるものであります。
売上原価につきましては、「ちきゅう」商業掘削の作業日数減少等の減少要因があります一方で、「HAKURYU-11」が今期はフル操業となったことによる減価償却費他の操業関連費用の増加、「HAKURYU-5」及び「SAGADRIL-1」の整備・アップグレード工事実施による修繕費増加等の増加要因があったこと等により、同8.7%減の18,231百万円となりました。その結果、営業損益は156百万円の損失となりました(前年同期は8,120百万円の営業利益)。
経常利益は、前年同期に比べて営業外収益の持分法投資利益は減少したものの、円安の進行に伴って為替差益が増加したこと等により営業外収支が改善し、同76.0%減の2,524百万円となりました。
2015/02/12 16:12

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