- 8600
- 2026/09/10
- 時価
- 2190億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2011年以降
- 0.8-12.45倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2011年以降
- 0.19-0.65倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 0.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失の調整額△1,680百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/02/08 15:14
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、カード業及びベンチャーキャピタル業等が含まれております。
3.セグメント利益の調整額△1,634百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境を踏まえ、当第3四半期連結累計期間は以下のような経営成績を収めることができました。2019/02/08 15:14
当第3四半期連結累計期間における損益状況は、経常収益は、貸出金利息、役務取引等収益及び国債等債券売却益が増加したこと等により、前第3四半期連結累計期間比1,023百万円増加して55,081百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損が増加したこと等により、同1,536百万円増加して41,664百万円となりました。その結果、経常利益は、同513百万円減少して13,417百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同159百万円増加して9,962百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は、前第3四半期連結累計期間比598百万円増加して49,468百万円、セグメント利益は、同647百万円減少して13,221百万円となりました。リース業セグメントのセグメント利益は40百万円、その他のセグメント利益は1,790百万円となりました。