経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 8億6500万
- 2019年6月30日 +0.92%
- 8億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△820百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/08/09 15:14
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、カード業及びベンチャーキャピタル業等が含まれております。
3.セグメント利益の調整額△853百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/09 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、以下のような財政状態及び経営成績の状況となりました。2019/08/09 15:14
当第1四半期連結累計期間における損益状況は、経常収益は、有価証券利息配当金、国債等債券売却益及び株式等売却益が減少したこと等により、前第1四半期連結累計期間比1,281百万円減少して17,102百万円となりました。経常費用は、株式等償却は増加したものの、与信関連費用及び株式等売却損が減少したこと等により、同580百万円減少して13,414百万円となりました。その結果、経常利益は、同700百万円減少して3,688百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同716百万円減少して2,841百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は、前第1四半期連結累計期間比1,072百万円減少して15,382百万円、セグメント利益は、同700百万円減少して3,633百万円となりました。また、リース業セグメントのセグメント利益は34百万円、その他のセグメント利益は873百万円となりました。