- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△14,572百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4)減価償却費の調整額のうち7百万円は、連結上「有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であり、△13百万円はセグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△871百万円は、セグメント間取引消去であります。
2019/11/19 15:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額のうち8百万円は、連結上「有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であり、△14百万円はセグメント間取引消去であります。2019/11/19 15:33
- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/19 15:33- #4 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
有形固定資産は、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/11/19 15:33