経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 17億7900万
- 2020年12月31日 -4.44%
- 17億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△1,682百万円は、セグメント間取引消去等であります。2021/02/10 15:12
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と四半期連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、カード業及びベンチャーキャピタル業等が含まれております。
3.セグメント利益の調整額△1,466百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/10 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境を踏まえ、当第3四半期連結累計期間は以下のような経営成績を収めることができました。2021/02/10 15:12
当第3四半期連結累計期間における損益状況は、経常収益は、国債等債券売却益及び株式等売却益が増加しましたが、有価証券利息配当金が減少したこと等により、前第3四半期連結累計期間比253百万円減少して52,728百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少しましたが、国債等債券売却損、株式等売却損及び株式等償却が増加したこと等により、同773百万円増加して42,434百万円となりました。その結果、経常利益は、同1,026百万円減少して10,293百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同927百万円減少して7,268百万円となりました。
セグメント別の業績につきましては、銀行業セグメントの経常収益は、前第3四半期連結累計期間比255百万円減少して47,445百万円、セグメント利益は、同1,237百万円減少して9,932百万円となりました。リース業セグメントのセグメント利益は127百万円、その他のセグメント利益は1,700百万円となりました。