有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△15,820百万円は、セグメント間取引消去等であります。2022/06/28 15:11
(4)減価償却費の調整額のうち18百万円は、連結上「有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であり、△33百万円はセグメント間取引消去であります。
(5)資金運用収益の調整額△1,571百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額のうち20百万円は、連結上「有形固定資産」となるリース投資資産に係る減価償却費であり、△39百万円はセグメント間取引消去であります。2022/06/28 15:11
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち、主要なものは次のとおりであります。2022/06/28 15:11
前事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当事業年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 20百万円 19百万円 減価償却費 2百万円 2百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 15:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 3百万円 7百万円 新株予約権 42 30
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 15:11
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 貸倒引当金 6,361 6,030 減価償却費 1,074 944 未払事業税 186 228