テクノホライゾン(6629)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 256億6610万
- 2011年9月30日 -29.96%
- 179億7549万
- 2012年9月30日 -18.69%
- 146億1659万
- 2013年9月30日 -16.75%
- 121億6817万
- 2014年9月30日 -17.89%
- 99億9184万
- 2015年9月30日 +3.5%
- 103億4110万
- 2016年9月30日 -2.94%
- 100億3662万
- 2017年9月30日 -6.67%
- 93億6738万
- 2018年9月30日 -7.31%
- 86億8234万
- 2019年9月30日 +32.36%
- 114億9189万
- 2020年9月30日 -15.12%
- 97億5441万
- 2021年9月30日 +43.48%
- 139億9583万
- 2022年9月30日 +35.88%
- 190億1716万
- 2023年9月30日 +22.45%
- 232億8648万
- 2024年9月30日 +0.93%
- 235億335万
- 2025年9月30日 -2.69%
- 228億7109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 校・教育 ②オフィス ③店舗・住宅 ④交通 ⑤医療・介護施設 ⑥工場の6つの対象エリアに我々が保有している技術、これから生み出す技術でスマート化された暮らしを創造しております。2023/11/10 16:00
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結範囲の拡大により売上高23,286百万円(前年同四半期比22.4%増)となりました。利益面では、経費削減が進んだことに加えて、円安による為替差益を481百万円計上しました。この結果、営業利益161百万円(前年同四半期は営業損失664百万円)、経常利益680百万円(前年同四半期は経常損失304百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益293百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失454百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。