- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/08/10 16:00- #2 事業の内容
また、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 セグメント情報等」をご覧ください。
(映像&IT事業)
前連結会計年度において非連結子会社であったアジア株式会社は、アドワー株式会社(旧:アイ・ティ・エル株式会社)と合併したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
2023/08/10 16:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「映像&IT事業」セグメントにおいて、2023年4月25日付でウェルダンシステム株式会社の株式を取得したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より同グループを連結の範囲に含めております。このことにより、のれんが309,154千円発生しております。
2023/08/10 16:00- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社ケーアイテクノロジーは同じく連結子会社であるアポロ精工株式会社に吸収合併されております。この吸収合併に伴い、従来「映像&IT事業」セグメントにあった株式会社ケーアイテクノロジーは「ロボティクス事業」セグメントに区分変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報はこの組織再編後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2023/08/10 16:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
校・教育 ②オフィス ③店舗・住宅 ④交通 ⑤医療・介護施設 ⑥工場の6つの対象エリアに我々が保有している技術、これから生み出す技術でスマート化された暮らしを創造していきます。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結範囲の拡大により売上高10,768百万円(前年同四半期比37.6%増)となりました。利益面では、経費削減が進んだことに加えて、円安による為替差益を349百万円計上しました。また、製品保証引当金繰入額を201百万円計上した結果、営業損失269百万円(前年同四半期は営業損失537百万円)、経常利益94百万円(前年同四半期は経常損失352百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失203百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失412百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/08/10 16:00