テクノホライゾン(6629)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 2億7103万
- 2023年3月31日 +93.32%
- 5億2396万
- 2024年3月31日 -22.28%
- 4億720万
- 2025年3月31日 -49.31%
- 2億639万
個別
- 2022年3月31日
- 1億2820万
- 2023年3月31日 +32.63%
- 1億7002万
- 2024年3月31日 +39.94%
- 2億3793万
- 2025年3月31日 -84.63%
- 3655万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」、契約負債は流動負債の「その他」に計上しております。契約負債は主に映像&IT事業におけるITサービス販売に関するもののうち、期末時点において履行義務を充足していない残高であります。2025/06/27 16:07
前連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていたものは827,883千円であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/27 16:07
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 407,202千円 206,391千円 売掛金 10,617,724千円 13,307,182千円 - #3 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2025/06/27 16:07前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)受取手形裏書譲渡高 79,653千円 70,677千円 - #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/27 16:07
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 12,900千円 - 電子記録債権 41,630千円 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は37,397百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,304百万円増加いたしました。2025/06/27 16:07
流動資産は28,260百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,899百万円増加いたしました。これは主に電子記録債権が347百万円、仕掛品が285百万円、原材料及び貯蔵品が283百万円減少した一方で、現金及び預金が247百万円、受取手形及び売掛金が2,488百万円増加したことによるものであります。固定資産は9,136百万円となり、前連結会計年度末に比べ595百万円減少いたしました。これは主に投資その他の資産が78百万円、無形固定資産が518百万円減少したことによるものであります。
流動負債は22,560百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,433百万円増加いたしました。これは主に未払法人税等が45百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が179百万円、短期借入金が1,282百万円増加したことによるものであります。固定負債は4,738百万円となり、前連結会計年度末に比べ413百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が334百万円、リース債務が77百万円減少したことによるものであります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/27 16:07
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの社内規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制としております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。