テクノホライゾン(6629)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 映像&IT事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 5295万
- 2021年9月30日 +135.85%
- 1億2488万
- 2022年9月30日
- -4億4513万
- 2023年9月30日
- 1億1622万
- 2024年9月30日 +274.24%
- 4億3497万
- 2025年9月30日 +114.95%
- 9億3498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/10 16:00
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社ケーアイテクノロジーは同じく連結子会社であるアポロ精工株式会社に吸収合併しております。この吸収合併に伴い、従来「映像&IT事業」セグメントにあった株式会社ケーアイテクノロジーは「ロボティクス事業」セグメントに区分変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報はこの組織再編後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 事業の内容
- また、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表 注記事項 セグメント情報等」をご覧ください。2023/11/10 16:00
(映像&IT事業)
前連結会計年度において非連結子会社であったアジア株式会社は、アドワー株式会社(旧:アイ・ティ・エル株式会社)と合併したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社ケーアイテクノロジーは同じく連結子会社であるアポロ精工株式会社に吸収合併しております。この吸収合併に伴い、従来「映像&IT事業」セグメントにあった株式会社ケーアイテクノロジーは「ロボティクス事業」セグメントに区分変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報はこの組織再編後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/10 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像&IT事業
教育市場向けの書画カメラや電子黒板の販売において、国内市場は学校におけるICT機器の導入が想定より進まず、計画を下回りました。海外は、アメリカが計画を下回りましたが、ヨーロッパでは経費削減が進みました。また、業務用車載機器(ドライブレコーダ・デジタルタコグラフ)においては、半導体関連部品の調達難の影響が緩和し、出荷が進みました。一方、シンガポールやマレーシアで行うサイバーセキュリティ事業は、企業や政府関連施設の大口受注があり大幅に売上高が増加しました。
これらの結果、映像&IT事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は19,217百万円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益は116百万円(前年同四半期は営業損失432百万円)となりました。2023/11/10 16:00