営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億169万
- 2019年9月30日 +164.36%
- 7億9757万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額13,947千円は、セグメント間取引消去204,048千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用190,100千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/13 16:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光学事業においては、主要ビジネスである書画カメラ事業が堅調に推移しました。事業譲受により新たに開始した電子黒板事業は、文部科学省による教育のICT化の波に乗り、当第2四半期連結累計期間で大幅な増収となりました。また、もう一つの柱である業務用車載機器(ドライブレコーダ・デジタルタコグラフ)は、引き続き事業者の安全意識が高まる中、クラウドで運行データを保管できることが支持されて堅調に推移しました。2019/11/13 16:03
これらの結果、光学事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は8,059百万円(前年同四半期比49.3%増)、営業利益は564百万円(前年同四半期比722.5%増)となりました。
②電子事業