営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億9757万
- 2020年9月30日 -82.6%
- 1億3880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額12,003千円は、セグメント間取引消去328,417千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△316,413千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 16:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光学事業は、教育市場向けに書画カメラや電子黒板を販売することを主力事業としております。学校設備は、文部科学省主導でICT機器の導入を進めており、市場は拡大しています。しかしながら、新型コロナウイルスの感染拡大で夏休みが短縮する等の影響を受け、電子黒板などの納入・設置工事が後ろ倒しになったことにより、下期以降の業績に貢献する見込みです。また、M&A費用の一時費用を計上しました。2020/11/13 16:00
これらの結果、光学事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は6,181百万円(前年同四半期比23.3%減)、営業利益は103百万円(前年同四半期比81.7%減)となりました。
②電子事業