有価証券報告書-第11期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載しております。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、2021年4月1日付で当社の連結子会社である株式会社エルモ社、株式会社中日諏訪オプト電子及び株式会社タイテックの3社を当社を存続会社として吸収合併することを決議し、2021年4月1日付で合併いたしました。
1.合併の目的
グループ間の意思決定の迅速化や人的資源の有効活用などで経営効率の改善が必要と判断し、純粋持株会社である当社が、100%子会社3社を吸収合併することによって、グループ経営体制をよりシンプルにし、経営スピードの加速やガバナンスを含めた経営資源全般の一元管理による生産対応力の強化や経営効率の向上を進め、収益基盤の強化をはかることといたしました。
2.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称およびその事業内容
吸収合併存続会社の名称 テクノホライゾン株式会社
事業の内容 光学事業及び電子事業
吸収合併消滅会社の名称 株式会社エルモ社
事業の内容 光学機器等の開発・製造・販売
吸収合併消滅会社の名称 株式会社中日諏訪オプト電子
事業の内容 光学機器等の開発・製造・販売
吸収合併消滅会社の名称 株式会社タイテック
事業の内容 電子機器等の開発・製造・販売
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社エルモ社、株式会社中日諏訪オプト電子及び株式会社タイテックを消滅会社とする吸収合併
(4) 企業結合後企業の名称
テクノホライゾン株式会社
3.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(取得による企業結合)
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載しております。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、2021年4月1日付で当社の連結子会社である株式会社エルモ社、株式会社中日諏訪オプト電子及び株式会社タイテックの3社を当社を存続会社として吸収合併することを決議し、2021年4月1日付で合併いたしました。
1.合併の目的
グループ間の意思決定の迅速化や人的資源の有効活用などで経営効率の改善が必要と判断し、純粋持株会社である当社が、100%子会社3社を吸収合併することによって、グループ経営体制をよりシンプルにし、経営スピードの加速やガバナンスを含めた経営資源全般の一元管理による生産対応力の強化や経営効率の向上を進め、収益基盤の強化をはかることといたしました。
2.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称およびその事業内容
吸収合併存続会社の名称 テクノホライゾン株式会社
事業の内容 光学事業及び電子事業
吸収合併消滅会社の名称 株式会社エルモ社
事業の内容 光学機器等の開発・製造・販売
吸収合併消滅会社の名称 株式会社中日諏訪オプト電子
事業の内容 光学機器等の開発・製造・販売
吸収合併消滅会社の名称 株式会社タイテック
事業の内容 電子機器等の開発・製造・販売
(2) 企業結合日
2021年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、株式会社エルモ社、株式会社中日諏訪オプト電子及び株式会社タイテックを消滅会社とする吸収合併
(4) 企業結合後企業の名称
テクノホライゾン株式会社
3.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。