- 8630
- 2026/10/09
- 時価
- 6兆1350億円
- PER 予
- 11.92倍
- 2011年以降
- 赤字-81.23倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2011年以降
- 0.31-1.15倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SOMPO HD(8630)の保険契約準備金の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 7兆5264億
- 2015年9月30日 +3.06%
- 7兆7565億
- 2016年9月30日 -0.55%
- 7兆7140億
- 2017年9月30日 +11.3%
- 8兆5860億
- 2018年9月30日 -0.68%
- 8兆5277億
- 2019年9月30日 +1.29%
- 8兆6377億
- 2020年9月30日 +2.6%
- 8兆8627億
- 2021年9月30日 +5.33%
- 9兆3352億
- 2022年9月30日 +11.54%
- 10兆4122億
- 2023年9月30日 -5.79%
- 9兆8090億
- 2024年9月30日 +4.4%
- 10兆2402億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (国際財務報告基準(IFRS)第17号「保険契約」)2023/08/10 14:03
国際財務報告基準(IFRS)を適用している海外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首から、IFRS第17号「保険契約」を適用しております。これにより、貨幣の時間価値、保険契約から生じるキャッシュ・フローの金融リスクおよび保険契約から生じるキャッシュ・フローの不確実性の影響を反映するよう保険契約準備金が測定されております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間および前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表および連結財務諸表になっております。この結果、遡及適用前と比較して、前第1四半期連結累計期間の経常費用が28,302百万円減少し、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ28,302百万円増加しております。また、前連結会計年度のその他資産が1,109,401百万円、その他負債が515,938百万円、保険契約準備金が643,254百万円減少しております。前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより利益剰余金の前期首残高は16,769百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [負債の部]2023/08/10 14:03
当第1四半期連結会計期間末の負債の部合計は、保険契約準備金の増加などにより、前連結会計年度末に比べて2,054億円増加し、11兆6,375億円となりました。
[純資産の部]