エスクリ(2196)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億7709万
- 2014年12月31日 +18.97%
- 10億4350万
個別
- 2009年12月31日
- 1億4809万
- 2010年12月31日 +141.1%
- 3億5705万
- 2011年12月31日 -32.45%
- 2億4120万
- 2012年12月31日 +53.48%
- 3億7019万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは、ブライダルマーケットにおけるシェア拡大戦略を展開すべく、施設のスタイルにこだわらず、東京23区及び政令指定都市を中心とした利便性の高い場所で挙式・披露宴を運営する当社のほか、店舗・オフィスの設計施工、建築用コンテナの企画・販売・施工、建材・古材の販売など建築不動産に関するソリューションを提供し、またグループ内施設の内装工事を担う株式会社渋谷を主軸にグループ経営を推進する体制を強化し、連結業績の最大化に向け継続して取り組んでおります。2024/02/14 15:30
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高19,634百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益700百万円(前年同四半期比86.7%増)、経常利益631百万円(前年同四半期比1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益496百万円(前年同四半期比29.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 15:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 15円73銭 20円06銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 382,006 496,340 普通株主に帰属しない金額(千円) 169,520 225,409 普通株式の期中平均株式数(株) 13,508,535 13,508,458 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2012年6月26日取締役会決議に基づく第10回新株予約権については、2022年6月25日をもって権利行使期間満了により失効しております。 2013年6月25日取締役会決議に基づく第12回新株予約権については、2023年6月26日をもって権利行使期間満了により失効しております。