エスクリ(2196)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6694万
- 2009年3月31日 +109.99%
- 1億4057万
- 2010年3月31日 +60.62%
- 2億2579万
- 2011年3月31日 +55.62%
- 3億5137万
- 2012年3月31日 +87.79%
- 6億5984万
- 2013年3月31日 +11.87%
- 7億3817万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 16:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 11,457,107 26,179,324 税金等調整前当期純利益又は中間純損失(△) (千円) △482,596 408,632 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) (千円) △324,038 314,018 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△) (円) △35.12 1.04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、803百万円(前期比13.6%減)となりました。2025/06/23 16:30
(親会社株主に帰属する当期純利益)
経常利益は、助成金収入の減少、金融手数料の減少及び営業利益の減少に伴い、700百万円(前期比16.4%減)となりました。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、積極的な投資による持続的な利益成長と事業規模の拡大が株主共通の利益に資すると考えております。一方で、株主に対する利益還元も重要な経営課題と認識しております。中長期的な利益配分に関しては、将来の利益成長及び事業規模の拡大のための投資を積極的に行うべく、財務基盤の強化のための内部留保の確保を図るとともに、適切な自己資本利益率の維持を考慮し、利益成長に伴う増配及び配当性向の向上を目指していく所存であります。2025/06/23 16:30
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。当事業会計年度につきましては、当期純利益は計上いたしましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で毀損した財務基盤の拡充を図るために発行したA種種類株式の償還に備えることが、現状において最優先課題であるとの考えから、中間配当及び期末配当を無配といたしました。なお、A種種類株式につきましては、発行条件に則り、中間配当及び期末配当をそれぞれ1株50,000円、年100,000円の実施といたしました。
また、次期の普通株式の配当につきましては、財務基盤の安定化を図ることを最優先とし、中間配当及び期末配当については無配といたします。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/23 16:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 228.89円 231.08円 1株当たり当期純利益 23.67円 1.04円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ―円 ―円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。