営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9127万
- 2018年6月30日 +317.88%
- 3億8141万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△414,188千円には、セグメント間の未実現利益の調整額△36,301千円、のれん償却額△14,656千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△363,231千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/07 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/07 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、ブライダルマーケットにおけるシェア拡大戦略を展開すべく、施設のスタイルにこだわらず、東京23区及び政令指定都市を中心とした利便性の高い場所で挙式・披露宴施設を運営する当社のほか、地方展開する当社100%子会社である株式会社エスクリマネジメントパートナーズ、並びにグループ内における挙式・披露宴施設等の内装工事を請け負う株式会社渋谷を主軸にグループ経営を推進する体制を強化し、連結業績の最大化に向け継続して取り組んでおります。2018/08/07 15:31
当第1四半期連結累計期間は、ブライダル関連事業において、前連結会計年度に開業した挙式・披露宴施設の業績貢献などにより、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,217百万円(前年同四半期比16.4%増)、営業利益381百万円(同317.9%増)、経常利益373百万円(同660.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益232百万円(同2,570.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。