- 2196
- 2026/03/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-48.21倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.37-4.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/14 15:30
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に竣工予定の工事等による売上高が、当初より少額であったため減収となり、建築不動産関連事業の売上高は424百万円(前年同四半期比25.7%減)、セグメント損失は69百万円(前年同四半期は12百万円の損失)となりました。尚、通期における業績については、新型コロナウイルス感染症拡大により、資材の納期遅れや、マスク着用等の感染対策による現場の作業効率悪化の影響があるものの、前連結会計年度並みの水準を見込んでおります。2020/08/14 15:30
当第1四半期連結会計期間末における資産総額は24,527百万円となり、前連結会計年度より1,299百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が595百万円増加したこと、未成工事支出金が206百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が144百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は19,019百万円となり、前連結会計年度より3,269百万円増加しております。これは主に、支払手形及び買掛金が816百万円減少したこと、短期借入金が1,450百万円増加したこと、前受金が1,011百万円増加したこと、長期借入金が1,934百万円増加したこと等によるものであります。純資産は5,508百万円となり、前連結会計年度より1,970百万円減少しております。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失1,877百万円を計上したこと、配当を93百万円実施したことによるものであります。
(2)その他 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- このような状況の中で、当初より収束の想定時期が長引いておりますが、2020年7月以降に予定されている挙式披露宴においては、キャンセルの発生はあるものの、日程変更等が大半を占め、一定数の受注残高が積み上がっているため、将来キャッシュフローに影響を与えるものではありません。よって、現時点において前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。2020/08/14 15:30
当第1四半期連結会計年度末においては、上記の仮定条件に基づいて固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
なお、今後の状況の変化により、感染拡大の収束が遅延、長期化した場合には、翌四半期連結会計期間以降の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (6)担保の有無 :無2020/08/14 15:30
(7)財務制限条項 :2021年3月期末日において連結純資産額を負の値としない
(8)参加金融機関 :株式会社三井住友銀行