営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -1億3838万
- 2023年6月30日 -27.09%
- -1億7587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△203,054千円には、セグメント間の未実現利益の調整額4,210千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△207,264千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは、ブライダルマーケットにおけるシェア拡大戦略を展開すべく、施設のスタイルにこだわらず、東京23区及び政令指定都市を中心とした利便性の高い場所で挙式・披露宴を運営する当社のほか、店舗・オフィスの設計施工、建築用コンテナの企画・販売・施工、建材・古材の販売など建築不動産に関するソリューションを提供し、またグループ内施設の内装工事を担う株式会社渋谷を主軸にグループ経営を推進する体制を強化し、連結業績の最大化に向け継続して取り組んでおります。2023/08/14 15:30
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,762百万円(前年同四半期比4.5%増)、営業損失175百万円(前年同四半期は138百万円の損失)、経常損失271百万円(前年同四半期は8百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失224百万円(前年同四半期は45百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。