大光(3160)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年5月31日
- 2億3782万
- 2012年5月31日 -13.88%
- 2億482万
- 2013年5月31日 -21.34%
- 1億6110万
- 2014年5月31日 +3.71%
- 1億6707万
- 2015年5月31日 -2.81%
- 1億6238万
- 2016年5月31日 +29.32%
- 2億999万
- 2017年5月31日 +8.62%
- 2億2810万
- 2018年5月31日 +22.65%
- 2億7975万
- 2019年5月31日 +63.18%
- 4億5650万
個別
- 2008年5月31日
- 1億4668万
- 2009年5月31日 -3.57%
- 1億4143万
- 2010年5月31日 -34.72%
- 9233万
- 2011年5月31日 +157.55%
- 2億3782万
- 2012年5月31日 -13.88%
- 2億482万
- 2013年5月31日 -21.34%
- 1億6110万
- 2014年5月31日 -0.61%
- 1億6012万
- 2015年5月31日 -2.57%
- 1億5600万
- 2016年5月31日 +27.57%
- 1億9902万
- 2017年5月31日 +11.82%
- 2億2254万
- 2018年5月31日 +25.58%
- 2億7946万
- 2019年5月31日 +60.73%
- 4億4919万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/19 16:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) (繰延税金資産) 減損損失 211,944千円 353,119千円 繰延税金負債合計 △104,486 △82,679 繰延税金資産の純額 573,538 743,485 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/19 16:19
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) (繰延税金資産) 減損損失 212,024千円 353,185千円 繰延税金負債合計 △105,248 △82,689 繰延税金資産の純額 570,648 735,412 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2025/08/19 16:19
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たり重要となる会計方針につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりですが、決算日における資産・負債の報告数値及び報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性、貸倒引当金、退職給付に係る負債であり、継続的な評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価につきましては、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。