大光(3160)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年8月31日
- 4936万
- 2012年8月31日
- -7188万
- 2013年8月31日 -58.76%
- -1億1412万
- 2014年8月31日
- 1493万
- 2015年8月31日 +549.57%
- 9698万
- 2016年8月31日 -6.89%
- 9031万
- 2017年8月31日 +14.16%
- 1億309万
- 2018年8月31日 -50.94%
- 5057万
- 2019年8月31日
- -1799万
- 2020年8月31日 -432.48%
- -9583万
- 2021年8月31日 -122.53%
- -2億1325万
- 2022年8月31日
- 541万
- 2023年8月31日 +999.99%
- 3億163万
- 2024年8月31日 -59.74%
- 1億2144万
- 2025年8月31日 -64.77%
- 4278万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△259,154千円は、当社の本社経費等であります。2023/10/11 12:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△217,824千円は、当社の本社経費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/11 12:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存得意先との深耕を図るとともに、輸出販売の推進や新規得意先の開拓など販路の拡大に取り組んでまいりました。2023/10/11 12:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は165億90百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は3億1百万円(前年同期比2億96百万円増)、経常利益は3億23百万円(前年同期比3億4百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億1百万円(前年同期比1億96百万円増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。