大光(3160)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年11月30日
- 1億5841万
- 2012年11月30日
- -1億1002万
- 2013年11月30日 -11.83%
- -1億2304万
- 2014年11月30日
- 1億3428万
- 2015年11月30日 +125.1%
- 3億227万
- 2016年11月30日 -11.14%
- 2億6859万
- 2017年11月30日 +13.74%
- 3億548万
- 2018年11月30日 -21.51%
- 2億3978万
- 2019年11月30日 -49.41%
- 1億2131万
- 2020年11月30日 -60.15%
- 4834万
- 2021年11月30日
- -2億549万
- 2022年11月30日
- 1億6429万
- 2023年11月30日 +249.93%
- 5億7490万
- 2024年11月30日 -51.3%
- 2億7996万
- 2025年11月30日
- -3964万
個別
- 2009年11月30日
- 9181万
- 2010年11月30日 -48.08%
- 4766万
- 2012年11月30日 -9.79%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△485,487千円は、当社の本社経費等であります。2024/01/11 11:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△509,731千円は、当社の本社経費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/11 11:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存得意先との深耕を図るとともに、新規得意先の開拓など販路の拡大に取り組んでまいりました。2024/01/11 11:41
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は336億90百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は5億74百万円(前年同期比249.9%増)、経常利益は6億5百万円(前年同期比215.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億78百万円(前年同期比298.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。