大光(3160)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年2月29日
- 3億1109万
- 2013年2月28日 -92.95%
- 2192万
- 2014年2月28日
- -3465万
- 2015年2月28日
- 3億897万
- 2016年2月29日 +93.84%
- 5億9893万
- 2017年2月28日 -15.23%
- 5億771万
- 2018年2月28日 +16.02%
- 5億8903万
- 2019年2月28日 -26.94%
- 4億3031万
- 2020年2月29日 -9.87%
- 3億8782万
- 2021年2月28日 -54.43%
- 1億7672万
- 2022年2月28日
- -1億3179万
- 2023年2月28日
- 4億3862万
- 2024年2月29日 +56.87%
- 6億8808万
- 2025年2月28日 -25.17%
- 5億1490万
個別
- 2010年2月28日
- 2億7884万
- 2011年2月28日 -44.51%
- 1億5473万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△740,172千円は、当社の本社経費等であります。2024/04/11 11:46
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△785,438千円は、当社の本社経費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/11 11:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存得意先との深耕を図るとともに、新規得意先の開拓など販路の拡大に取り組んでまいりました。2024/04/11 11:46
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は517億48百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は6億88百万円(前年同期比56.9%増)、経常利益は7億27百万円(前年同期比51.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億58百万円(前年同期比36.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。