大光(3160)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外商事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- -6839万
- 2014年8月31日
- -3371万
- 2015年8月31日
- 1350万
- 2016年8月31日 +172.03%
- 3672万
- 2017年8月31日 +4.91%
- 3853万
- 2018年8月31日 -41.35%
- 2259万
- 2019年8月31日
- -9304万
- 2020年8月31日 -129.1%
- -2億1315万
- 2021年8月31日
- -1億9998万
- 2022年8月31日
- -7144万
- 2023年8月31日
- 8937万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要販売先である外食産業におきましては、仕入価格や物流費等の上昇が継続しているものの、飲食店や観光地への人流の回復に伴い客足は増加傾向にあり、今後は外食需要やインバウンド需要の一層の回復が期待されております。2023/10/11 12:03
このような環境のなか、業務用食品等の卸売事業である「外商事業」においては、既存得意先との深耕を図るとともに、多様な外食産業に対する新規開拓に注力してまいりました。また、業務用食品等の小売事業である「アミカ事業」においては、新規店舗を開業するとともに、品揃えの充実化や営業活動の強化など、来店客数の増加に向けた取り組みを進めてまいりました。
両事業におきましては、収益性の向上を図るため、当社プライベートブランド商品や業務用食品販売事業者の共同オリジナルブランド商品の販売強化と全社的な業務の効率化を継続して行ってまいりました。