構築物(純額)
個別
- 2016年5月31日
- 1億1432万
- 2017年5月31日 -19.31%
- 9224万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~30年
機械及び装置 9~17年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/23 14:21 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/08/23 14:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 建物及び構築物 170,990千円 106,483千円 土地 236,816 236,816
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2017/08/23 14:21
前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 建物及び構築物 3,671,973千円 3,881,148千円 機械及び装置 648,859 734,662 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2017/08/23 14:21
(2)減損損失の認識に至った経緯事業所名(所在地) 用途 種類 減損損失(千円) 横浜支店(横浜市青葉区) 営業設備 リース資産等 65,291 アミカ町田忠生店(東京都町田市) 店舗設備 建物及び構築物等 33,819 アミカ立川店(東京都立川市) 店舗設備 建物及び構築物等 55,400
営業設備及び店舗設備については、営業から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/08/23 14:21
当連結会計年度末の資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して商品が1億2百万円減少したものの、現金及び預金が1億23百万円、受取手形及び売掛金が1億63百万円増加したこと等により、流動資産は全体で1億95百万円増加しました。一方固定資産は、投資有価証券が1億32百万円増加したものの、建物及び構築物が3億17百万円減少したこと等により、全体で97百万円減少しました。その結果、資産総額は前連結会計年度末と比較して97百万円増加し、176億74百万円となりました。
(負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物(附属設備)及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~38年
機械及び装置 9~17年
その他 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/08/23 14:21