- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額27,597千円は、本社減価償却費等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,905千円は、本社設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/08/21 14:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△943,069千円は、本社経費等であります。
(2) セグメント資産の調整額3,457,907千円は、本社資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額21,282千円は、本社減価償却費等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,937千円は、本社設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/21 14:31 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/08/21 14:31 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、アミカ事業における販売力の強化のため、当連結会計年度におきましてはアミカ静岡清閑店(静岡市葵区)出店による設備投資(206百万円)を中心に総額516百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2019/08/21 14:31- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/08/21 14:31- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/08/21 14:31