純資産
連結
- 2022年5月31日
- 42億4761万
- 2023年5月31日 +27.28%
- 54億638万
- 2024年5月31日 +12.26%
- 60億6904万
個別
- 2022年5月31日
- 42億4023万
- 2023年5月31日 +27.14%
- 53億9085万
- 2024年5月31日 +12.11%
- 60億4350万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/08/21 14:42
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債残高につきましては、前連結会計年度末と比較して短期借入金が1億65百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が5億72百万円増加したこと等により、流動負債が全体で3億67百万円増加しました。一方固定負債は、長期借入金が22億76百万円増加したこと等により、全体で22億58百万円増加しました。その結果、負債総額は前連結会計年度末と比較して26億26百万円増加し、177億19百万円となりました。2024/08/21 14:42
純資産残高につきましては、利益剰余金が5億98百万円増加したこと等により、6億62百万円増加し、60億69百万円となりました。
b.経営成績 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社の借入金のうち、シンジケートローン(当事業年度末残高2,458,333千円)には、以下の財務制限条項が付されております。2024/08/21 14:42
1.各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を2023年5月決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
2.各年度の決算期の末日における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益がいずれも2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの借入金のうち、シンジケートローン(当連結会計年度末残高2,458,333千円)には、以下の財務制限条項が付されております。2024/08/21 14:42
1.各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を2023年5月決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
2.各年度の決算期の末日における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益がいずれも2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/08/21 14:42
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,406,380 6,069,045 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,406,380 6,069,045